リフォーム・建設業の方へ
見積・原価・工事管理を、ひとつの画面に。地元で、あなたの会社の流れに合わせて作ります。
建設CRMを見る🤖 AI × アプリ
自社でも使い、業務を分かっている。
だから、あなたの現場に本当に効くものが作れる。
私たちの強み
3年前、自社のPOSをWebアプリ化しようと専門業者に相談したところ、見積もりは500〜1,000万円。小さな会社には、到底手が届きませんでした。
それが今、AIの進化によって、現場を知る私たち自身の手で、わずか1ヶ月で形にできるようになりました。
しかもこれらは、私たちが自分の飲食店や旅行会社で、毎日実際に使っているシステムです。机上で作っただけのものではありません。だからこそ、あなたの現場に本当に必要なものが分かります。
自社の店舗・会社で日々稼働中
20年以上、業務システムを作り続けてきた
AIを使いこなし、最短で動くものを届ける
こんなお悩みありませんか?

材料費・工賃の計算に何時間も費やして、肝心の現場仕事が後回しに。
# リフォーム・建設業
電話・ノート・スプレッドシートがバラバラ。ダブルブッキングや記録漏れが絶えない。
# 整骨院・サロン
多通貨の領収書・精算書が山積み。帰国後の経費報告に丸一日かかる。
# 旅行代理店
レジとエクセルとノートの三重管理。在庫ミスや売上計算ミスが止まらない。
# 小売・飲食店ソリューション
あなたの業種に特化したオリジナルアプリに、AI機能を組み込んで提供します。





AI DX
クラウド型大規模システムに頼らなくても、オリジナルアプリにAIを組み込むことで低コスト・高速・業種特化の業務改革が実現します。
スクラッチ開発不要。既存オリジナルアプリへのAI組み込みなら最短2週間で稼働。
大手パッケージに比べ、必要な機能だけを無駄なく提供。各製品ページで料金体系をご確認ください。
あなたの業種の"言葉"と"業務フロー"を理解した専門チームが、ピッタリのシステムを設計します。
電話・チャット・訪問でいつでもフォロー。アップデートも安心。
オリジナルアプリなので、顧客データはあなたのシステム中だけにあります。安心の設計です。
小さく始めて大きく育てる。売上・スタッフが増えてもシステムをそのまま拡張できます。
実績
これらのシステムは、私たちが自分の飲食店・旅行会社・関連業務で毎日動かしているものです。作って売るだけでなく、自分たちが使い続けているからこそ、現場で本当に効くものが分かります。
※自社および協力先での活用例。実名・写真の掲載許可が取れたお客様の声に、取れ次第差し替え予定です。
見積作成に3時間。現場から帰宅後の深夜作業が当たり前。
AIが情報を整理し、その場で下書きが完成。事務作業が激減し、「見積もりの早さ」でお客様からの信頼も向上。
施術中も電話やLINEが鳴り止まず、予約の書き漏らしや重複が発生。
24時間AIが自動受付。ダブルブッキングの不安から解放され、患者さんの施術に100%集中できる環境に。
帰国後の精算は、山のような領収書と格闘して丸1〜2日。多通貨計算で頭がパンク状態。
スマホで撮るだけでAIが自動計算。2日かかっていた作業が「ランチの合間」に終わるほどスピーディに。
代表者挨拶
はじめまして。「街のシステム開発屋さん」を運営しております、鵜飼 仁です。「なぜ旅行会社の人間がシステムの開発を?」と驚かれるかもしれません。
実は、私が若くして事業を始めた際、自社の業務システムを導入しようと見積もりを取ったところ、提示された金額はなんと1,500万円。小さな会社には、到底手の届かない数字でした。
「買えないなら、自分で作るしかない」
そう決意して、独学でClaris FileMakerを使った開発を始めました。顧客管理から見積・販売管理、出入金、会計データの作成まで、すべての業務を一つに繋げた自社システムを完成させたのです。
その結果、待っていたのは「自由な時間」でした。事務作業が劇的に早くなったことで、本来の仕事や新しい挑戦に時間を使えるようになったのです。
それからは、仕事の合間に友人やお客様の会社を手伝う程度に開発をしていましたが、転機はコロナ禍でした。旅行業が止まり、あらためて地域の事業者様と向き合う中で痛感したのは、「やりたいことはあるのに、開発コストが壁になって一歩踏み出せない」という現実です。
私自身、コードを一から書くプログラミングは専門外でした。そのため、以前は既存のアプリを提案することしかできず、痒いところに手が届かないもどかしさを感じていた時期もあります。
しかし今、時代は一変しました。AIの登場により、「高度なコードを書く技術」よりも「現場の業務プロセスを深く理解し、AIに正確な指示を出す力」が価値を持つようになったのです。
現場の苦労がわかる私たちが、AIという最強の武器を手にすれば、人間が書くよりも早く、正確で、安価なシステムを構築できます。
これから先、小規模事業者は「AIを使いこなす側」か「AIに淘汰される側」か、厳しい戦いを強いられることになるでしょう。
私は、地域のオーナー様のすぐ隣で、この激動の時代を一緒に乗り越えるパートナーでありたいと考えています。「あの時、システムを導入して本当に良かった」そう言って笑い合える未来を、一緒に作っていきませんか?
お問い合わせ
「うちの業種でも使えるの?」「今のシステムから移行できる?」どんな小さな疑問でも気軽にご相談ください。

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